Impressive Work of Mato Atom | Abduzeedo | Graphic Design Inspiration and Photoshop Tutorials
Reblogged from Shinichiro Matsuda's Inspirations.
60分話すのではなく「5分ネタを12本話す」と考えて
5分ネタを徹底的に磨きあげろというのが著者の方法論である。
特に磨くのは「ツカミ」である。これは3分である。
「ツカミ」のネタは、必ず台本を書いてください。文字にして、推敲してください。
アドリブに任せるのはあまりにも危険です。
そしてそのネタを必ず自分でビデオ撮影して、
客観的にその3分で心を奪われるかどうかをチェックしてください。
講演では5つのSが大切といい、
1 Story
2 Simple
3 Special
4 Speed
5 Smile
の5ポイントを挙げている。最後のSmileはお客さんを笑顔にするという意味である。
— via 鳥Ω⏎
“夜中に眠れずに問いかけることがある「人生は多項選択式テストですか、それとも○×テストですか?」すると暗闇から声が聞こえる「言いたくないがね、人生は1000字の小論文なんだ」 チャーリー・ブラウン”
— SNOOPYbot (via 21082392009) (via mapling)
“(建築学科の学生に地図を見せて『なにか変なことがあるか?』という問いに『分かりません』と応えられて、)
いや、変だと思えよ。びっくりしろよ。建築学科だろうがよ。
ずれたグリッドが衝突して、その接点のヘタ敷地に無理に建ってる施設の様子とか、鉄道線にブチ断たれた街区の痕跡とか、丘の上に新しく開発された集合住宅へのアプローチ道路の地形との戦いぶりとか、団地をジグザグに横断する市域境界線とか、そういうのに「ん?」と引っかかるメンタリティを持てよ。
それで現地へ出かけていって2度びっくりしろよ。街の風景に驚けよ。多くの人が見過ごしたり見慣れたりしている何気ない街の様子に、引っかかったり驚いたり怪しんだりできないと始まんねえよ。たかだか20年間で育んだおまえの「あたりまえ」なんて全然だめでショボいことを思い知れよ。「デザイン」なんてそっから先だよ。
”
— (via kimix)